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2008年4月15日 (火)

衣装合わせ

下北沢、アクターズ舞台の衣装合わせ。大丈夫かな。家、豆腐鍋の残り食う。
ジョナサン、お勉強。しまださんとバッタリ会う。ガンダーラまであと三日らしい。
家、五目釜飯を炊く。アジのたたきも食う。再ジョナサン、ノート書く。気合い入れる。

ジョナサンで冷麺と鍋焼きうどんを一緒に食べてる女の人がいた。

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コメント

 ……SOS……SOS……いまおか氏渡独中にいったい何が?!啓子女史、ご慈悲を!……アンチ男根主義的なテーマが反感を呼んだのでしょうか?……それとも、もしかしたら、作品以外の問題が?(恐怖)……ああ、アウシュヴィッツの門が開く……SOS……SOS……でも当時、ドイツ人にも、ユダヤを助けた人はいたんだ……SOS……。〝五月革命〟のその後、〝左翼〟に冷ややかであったトリュフォーでさえ、学生たちの「我々は全員、さまよえるドイツのユダヤ人だ」との叫びには共感したといいます……SOS……SOS……お慈悲を(涙、涙)。……

投稿: ? | 2008年4月15日 (火) 20時30分

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