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2007年2月19日 (月)

聴かれた女

DVDで自主映画を見る。おもろい。ショックだ。
海老フライ、春巻き食う。ジョナサン、お仕事。
ウロウロして、またジョナサン。日曜日はキッズが多い。
ポレポレ東中野「聴かれた女」山本政志監督、観る。壁が薄くて、隣の音が丸聞こえというネタいい。退屈しない。時間を忘れる。予定調和が物足りない。破れ目から出てくる変なものが映画と思う。
「呑兵衛」松島さんらと飲む。テンション高くて、楽しい。

風呂場から向かいのアパートが見える。中学生の女の子がバレエの練習をしてる。風呂浸かりながら覗く。散歩してたら偶然その子とすれ違った。背筋がピンと伸びていて、すがすがしい気分になった。頑張れ!

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コメント

「聴かれた女」は、散々 ジェット・コースターに乗せて引きずり回した挙句の、予定調和か? 「もう、いい加減、オナニーはやめろ!!!」というメッセージでは? 「さぁ、はじめましょう!」=「ちゃんと、私を見て!」とばかりに、ラストシーンで陰毛晒す 蒼井そらの勇姿。

投稿: 松島出版 | 2007年2月21日 (水) 16時16分

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