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2007年1月 5日 (金)

吉野屋

電車に乗ってる。ずっと乗ってる。豊橋駅でとろろソバ食う。きざんだ油揚げが効いてる。うまい。
鶴見、馬場さん新年会。酒飲んで、ビール飲んで、ひたすら馬場さんの話を聞く。
ちんちろりんで朝まで。一人負け。今年、大丈夫か。
馬場さんと喫茶店でコーヒー飲む。どうしたら仕事が来るのか相談する。いろいろ話して貰う。そのあと2人で吉野屋、朝定食食う。馬場さん、元気すぎる。
家帰って、寝る。

松島さんが作ってくれた冊子「また、どこかで」で、短い小説を書いた。馬場さんがそれを読んでいて、いろいろ言ってくれた。だいたい批判的な意見だったが嬉しかった。小説書いて良かった。

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「また、どこかで -いまおかしんじシナリオ集-」

B6版 総128ページ 定価600円(送料別)

初の書き下ろし小説と、「ヒバリ」「おじさん天国」(守屋文雄 作)「かえるのうた」のシナリオ3本を収録。

お問い合わせは、このアドレスまで よろしくお願いします。。  松島出版(現代映像研究会)

投稿: 松島出版 | 2007年1月 8日 (月) 09時52分

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